タイヤ ヨコハマ ネオバ ホイール BNR32 純正
ブレーキパッド エンドレス SS-M キャリパー ノーマル
ローター プロミュー SCR ブレーキライン ニスモ
ショック KTS スタビライザー ニスモ
スプリング KTS フロントロアアーム ノーマル
テンションロッド KTS アッパーアーム前 ノーマル
トーアーム KTS アッパーアーム後 JIC
タイロッド カザマオート リアAアーム ノーマル
[BS RE55S] Sタイヤはこれしか使ったことがないので他との比較は出来ませんが、熱だれさせなければけっこう持ちは良いようです。ドライなら当然ラジアルとは別物ですし、温めることさえできればウエットもOKです。
[ニスモ 強化スタビライザー] マイルドでコントロールしやすいセッティングにするには欠かせないパーツだと思います。個人的にはリアに関してはノーマルの方がヘアピンの立ち上がりなどで踏める気がします。
[KTS メンバースペーサー] これもトラクションの向上を狙って付けました。コントロール性は確かに良く成るのですが、デフなどの音がかなり入ってくるようになります。メンバーの動きが気になってからで良いと思います。
[プロミュー SCRローター] 純正ローターも大きな問題は無かったのですが、減りがあまりにも激し過ぎるため変えました。純正の倍は長持ちしそうです。また、ベルがアルミなので少し軽量に出来ています。
[KTS ピロテンションロッド] 純正だとブッシュが大きく、すぐ変形して中心が端によってしまい、強化ブッシュでも結局同じだったのでとうとう変えました。トーアウトを押さえるのでフロントの入りが良くなりました。
[JIC キャンバーアーム] マルチリンクはフロントのストラットなどに比べストロークに対するアライメントの変化が大きいので車高を落とした場合や、理想のアライメントを取るには必須のパーツです。
[KTS ピロトーアーム] リアのストロークを少しでもスムーズにするために変えました。シルビアのリアのトーはノーマルでも調整可能なんですが、ターンバックルの方が断然調整しやすくなります。
[イケヤフォーミュラ トラクションロッド] シルビアの一番の弱点はトラクションだと思いますが、少しでも改善されればと5mm短くして付けましたが逆に滑り出しが急になりました。付ければ良いというものではないようです。
[セクション RM-A8] 雑誌で調べて一番安かったのでこれにしました。減衰力の調整幅が狭いですが、ノーマル形状から比べればセッティングの幅が広がります。直巻きになってリアのストロークが減るのでヘルパーは必要です。
[ニスモ S-tuneサスキット] 205~235程度のラジアル限定ならばベストマッチだと思います。ただフロントのアッパーマウントはクスコなどの調整式に変更しないとキャンバーが足らな過ぎるので注意です。
[ファルケン アゼニス-リアルスポーツ] 個人的にはかなり気に入っているタイヤです。安くて持ちも良く、グリップも良いのでガンガン走る人にはお勧めです。なんで履いている人が少ないのか不思議になくらいです。
[ヨコハマ NEOVA] 現在のネオバよりグリップは劣るようですが、初めて新品で買ったタイヤだったこともあり、当時はハイグリップに驚きました。排水性も良いのでストリート派ならこういうタイヤがベストだと思います。
[ニスモ S-tuneパッド] 初めてパッドを買うにあたって知識も経験も無かったので「ニスモなら間違い無いだろ」と購入しました。初心者だったこともあり全く問題有りませんでしたが、SタイヤならばR-tuneが良いと思います。
[エンドレス CC-R] 今まで使った中では一番気に入っています。タッチもしっかりしていてコントロール性がかなり良いです。ただ温度を上げ過ぎると、パッドたけでなくローターもけっこう減ります。
[エンドレス NA-R] コントロール性も良く高温でも垂れにくいです。ただ欲を言えば絶対的な制動力がもう少し欲しいところです。しかし、ビッグキャリパーに変更した場合はこのくらいが丁度良さそうです。
[WINMAX ジガースポーツ] 当時お金が無くエンドレスの半額だったこともあり妥協して購入したのですがミニサーキットならかなり良いと思います。ストリート用にしては温度が低いと、効きに難いので冬の朝一は注意です。
[エンドレス CC-Rg] CC-Rと名前は似ているが全く正反対のバランス。初期からガッツリ効きます。ただ そこから先の変化は少なめです。なので嫌いな人は凄く嫌うかも。でも最後の「g」は伊達ではなく マジで止まれます。
[エンドレス SS-M] ストリート化にあたり 基本はブレーキから。確かにスポーツ系にしてはダストが少ない。CC-Rgからの交換なので とてもコントロールしやすく感じます。初期も必要充分でストリート用としては完璧です。
[ヨコハマ ADVAN A048] BSとは本当に特性が異なります。55Sは加重に対し 非常にピーキーなイメージですが、こちらは柔らかく、懐が深く感じます。ヨレを感じた先も まだ踏ん張る感じで○。ただ減りがぁ〜〜〜、、
[ヨコハマ DNA ECO Sドライブ] 第一声は「とにかくよく転がる」。燃費はよくなるハズ。丁度 Sタイヤと正反対で、構造が柔らかく、コンパウンドが硬めなフィーリング。あとカタログ値より実測はかな〜り太かった、、、。
[エスペリア アクティブスーパーダウン] セクションの車高調の突き上げがどうも気になり、もうハイグリップは履かないだろうということで、いっそのこと純正形状に。まぁ、それでも乗り心地が良いとは言えないかなぁ?
[KYB クライムギア] ダウンサスで下げただけでは すぐバンプラバーに当たってしまい縮み側のストロークが足りないので、これで縮み側を確保し、バンプラバーも最後の最後でタッチする程度にカット。これで乗り心地も改善 !!